すだち日和

面白い記事を書けるように頑張っています。毎日更新をできるように。文章は下手くそですが読んでいただければ幸いです。

どうも、コウです。
 
読書

若いうちに本を読んでおいた方が良い理由3つを考えてみた。

1.老化が進むと老眼になり、本の文字が読みづらくなるから。



老眼とは、30代後半から始まり、自覚症状が出てくるのが45歳あたりで主に、目のピントを調節する筋肉が減少し、近くのものにピントを合わせづらくなる状態のことです。

老眼の人が本を少し遠ざけて読んでいるのはそのためです。
 
最近は、電子書籍などで本を読むことで文字の大きさを変更できるので老眼だから本を読めないということもない。


2.物語の登場人物を記憶しておくのが困難になってくるから。


歳を取ってくると物語の前半部分を読んで少し時間が経つと忘れていることが多い。

対処法としては、時間空けずに読むと効果的。

一気に読む。

メモを取りながら読む。

3.本を読む時間を確保するのが難しくなるから


本を読む時間を確保するのは、現代社会では、非常に困難ですね。

特に若いうちは、本を読むより楽しいことがたくさんありますから。

しかし、歳を取ってくると本を開くことすら億劫になっちゃうんですよね。

そうなる前に!

起床後の1時間ほどを読書にあてるようにするといいかもしれません。朝の時間の読書は、非常に効果的です。理由は、また書きます。

以上、3つの理由と対処法を提案しました。

私は、若いうちに読めるだけ本を読んでやろうと日々、時間を作り読んでいます。

本が好きなだけなんですけど(笑)

しかし、本をただ読むだけでは、読み切ったという達成感だけが残り、そのうち忘れてしまいますよね?

どうすれば、本を読んで日々の暮らしの中で活用できるのか?

活用するには、インプットとアプトプットを確実に行っていくことが大切です。

インプットとアウトプットについては、勉強中です。

今度、まとまったら記事を書きます。

それでは、また。 
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